フィリピン留学についての情報を集めるならブログや体験談などサイトなど扱っているところはさまざまですが、その情報は最新の情報とはかぎりません。

できるだけ新しい情報を検索するなら、リアルタイムで更新されていくTwitterがよいですよね。最近のフィリピン留学の口コミを集めてみました。

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Twitterからフィリピン留学の口コミを集めてみた


Twitterからフィリピン留学に関する口コミを集めてみました。そこにはTwitterだからこそ書ける本音がたくさんあります!留学に迷っている方、留学に行く方はぜひ参考にしてみてくださいね。

留学準備について


→海外旅行保険には、留学前にしっかり加入しておきましょう。留学中にストレスや食べ物などから体調を崩す留学生もいます。


→現金だけでは盗難にあった際にも危ないので、国際キャッシュカードか、キャッシング機能付きのクレジットカードは留学に必須な持ち物といえます。


→2か国以上の留学をしたい方で、1か国目にフィリピンを選ぶ方は多いです。フィリピンの英語は日本人にもわかりやすく、聞き取りやすいです。また、フレンドリーな先生も多くて、楽しく勉強できます。格安でマンツーマンの授業の多さは日本やほかの国ではなかなか体験できません。

生活環境についての口コミ


→フィリピンは日本よりも暑い日が多いです…。日傘や羽織物も携帯し、水分をこまめにとって熱中症に注意しましょう。


→温暖な気候ということもあり、日本に比べて虫は多いです。また、感染症になるおそれもあるので、虫よけグッズや薬も持参しましょう。

治安についての口コミ


→タクシーだけではなく、トライシクルやジプニーという乗り物でもぼったくられることがあります。日本では考えられませんからこそ、気をつけましょう。


→セブはリゾート地で治安がよさそうなイメージですが、旅行者を狙った犯罪も横行していますので、気をつけましょう。とくに慣れないうちは1人歩きはしない方がいいです。


→市内なら300円以下でも乗れてしまいます。でもぼったくりにあうことだってあるので、メーターがあるか、動いているかを確認しましょう。

学校生活について


→先生の質にはたしかに1つの学校だけでも、高低差あったりするのですが、大学までしっかり卒業している質のよい先生もたくさんいます。


→フィリピンの学校では母国語禁止のEOPを実施している学校もあります。常に実施していなくても、一定期間や日の指定で実施していることがあります。日本人が多い学校でも、思い切ってお互い英語で話してみるのも、最初は恥ずかしさがありつつ、面白いです。もちろん、ほかの国の生徒とも英語を積極的に使い合うチャンスです。


→フィリピンで英語を勉強する!と日本から志高く一日9時間や10時間などスパルタカリキュラムを組むと、現地に行ってから集中力がつづかなかったり、自習の時間がなかなか取れなかったりで、逆に後悔するパターンがあります。長期ならば、こなせそうなカリキュラムを組んで慣れてきてから必要に応じて、レッスンを追加料金で増やす方が効率的です。


→自分の成長は感じにくくても、周りの成長の方が気づきやすいということもあります。自分では入学時と英語レベルがほとんど変わらなくて、落ち込んでも「うまくなったね」「ちゃんと成長してるよ」と言われたらお世辞ではなく、自分は成長しているのだと素直に受け取りましょう。


→先生やほかの留学生とのさまざまな出会いが待っているフィリピン留学。虫たちとの戦いも日本に帰ればステキな思い出の一部になります。滞在に余裕があれば、旅行や現地でしか味わえない料理も楽しんじゃいましょう。


→残念ながら現地にいってみないと当たりかはずれかはわかんないです…。先生や部屋は、合わなければ交換できる学校も多いです。最初4人部屋、あとで1人部屋という選択だって追加料金の支払いで可能です。ただし、交換したからといって希望の部屋や先生につけるとはかぎりません。しかし、合わないならばまずは、申し出をしてみましょう。


→だいたい標準のコースでは6~8コマが多いかと思います。1コマはだいたい50分、10分休憩のところが多いです。グループレッスンとマンツーマンが1日に混同していることが多いですが、中には全部マンツーマンという学校もあります。


→文法や単語は日本にいても勉強できますよね。しかし、スピーキングについては日本にいるとよほどインターナショナルな環境に自分がいない限りは難しいです。短期留学でも英語を間違っても一生懸命考えて話せるようになるだけで、成長がみえてきますよ。

その他フィリピンの文化、豆知識について


→日本ではレジに持っていけばいいものでも、国が違えば会計の仕組みも異なります。日本にいる段階から、事前に勉強しておきましょう。


→日本はマニュアル社会ですから、客対応だけではなく笑顔さえも、これはしょうがなくやっているんだろうな~というのがわかるときがあります。しかし、フィリピンにはおそらくマニュアルなど日本に比べればほとんどないのではないでしょうか?素の優しさや笑顔に癒されます。


→そうなんです。意外と日本以外の国ではLINEより、ほかのFacebookやインスタ、カカオトークといったほかのSNSを使う人が多いのです。


→留学のあとはお土産も持って帰りたいですね。スーパーマーケットだけでも、お土産は結
構そろえられます。留学中に自分でいろいろな食べ物に挑戦しながら、お土産を選んでもいいですね。

以上、Twitterから口コミ情報を集めてみました!

いかがでしたか?
やっぱりフィリピン留学したいなぁと思いましたか?

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