フィリピン留学で参考にしたいのは口コミもありますが、よりもっと深い情報を知りたいなら先輩留学生たちの体験談が役立ちます。セブからマニラまでおすすめ15校分の学校の体験談を集めてみました。

あなただけの留学プランを、プロに相談して最高のものにしませんか?

家族や友だちと一緒でも大丈夫!
東京・大阪オフィスはもちろん、電話やスカイプでもOK。
その場で何度でもお見積もりができるから、納得できるリアルな一歩が踏み出せます!

「現地の生情報」や「知っておくべきこと」をしっかり提供して、最安保証の失敗しない留学をご案内します。

» 無料でプロに相談する

1.半年の留学で初心者レベルから海外の大学の通用するレベルまで

名前 奈良岡和也さん
職業 マーケティング
留学先 Brighture English Academy
留学期間 24週間

マーケティングビジネスのために留学を決意しましたが、留学前はTOEICが300点だった奈良岡さん、留学当初は書ける英単語の数も少ししか書けなかったのが、半年後、卒業目前にはなんと1日に500ワードも書けるように!毎日大量に書くことでライティングへのスピードや論理力も高まり、フィリピン留学は自分への素晴らしい投資になったようです。

参考になる文章抜粋

24週間で1300時間勉強しましたからね。働きながら1日1時間勉強したら4年弱かかる量なので、3年半分の時間を買ったようなものです。素晴らしい投資になりました。

» Brightureの学校情報はこちら

2.英語が嫌いだからこそ自分を追い込んで大好きに変わった

名前 赤穂浩司さん
留学先 QQ English(ITパーク)
留学期間 12週間

もともと海外を1人旅したり、旅行会社に勤務したりと英語に触れていた赤穗さん。しかし、英語が嫌いなので英語力は中学1年レベルでストップしていたみたいです。でも、本当は英語が話せるようになって海外の人と触れ合いたい!!そんな赤穗さんは社会人向けの語学学校QQEnglish( ITパーク)校にて、友人たちからの誘いを断ってまで勉強することで、英語が逆に好きになっていきました。

参考になる文章抜粋

留学するまでは、みんなと仲良くなって、ご飯に行ったり、遊んだりして楽しもうという気持ちだったのですが、初日終わった瞬間から、僕は全ての誘いを断ってずっと勉強しています。授業が終わっても学校に残って勉強して、お昼休みも30分ぐらいは勉強して…。

» QQ Englishの学校情報はこちら

3.1番の思い出は仲間との出会い

名前 Bobさん
留学先 3D ACADEMY

なんと2回フィリピン留学で、2回目も同じ語学学校を体験したBobさん。Bobさんが3D ACADEMYを2回も選んだ理由は安さと仲間たちと過ごす学校の居心地のよさにあったみたいです。楽しく授業を受けながら、週末には仲間たちと飲み屋やビリヤードに、旅行へと勉強しながら思い出づくりもバッチリだったようです。

参考になる文章抜粋

3Dでの1番の思い出を教えて下さい。
何よりも仲間との出会いです。今でも去年のバッチメイトと関係は続いてますし、今回もたくさんの仲間に出会えて本当に幸せです。

» 3D Academyの学校情報はこちら

4.異文化への理解を得たことで自分を貫けるように

名前 kさん
職業 化学系商社勤務
留学先 TARGET Global English Academy
留学期間 8週間

会社から留学の打診を受けてやってきたkさん、目的は仕事で役立つ英語を身に着けるためです。日本ではあまりできないスピーキングやリスニングを主にがんばり、入学直後から先生たちと積極的に交わったり、ジムでボクシングもはじめたりと、積極的に人と交流する姿勢が印象的です。

参考になる文章抜粋

中国や海外に住むだけなら誰もでも出来ますが、相手(外国人)との距離を縮めるには、自分から話しに行くことが大事だと学びました。

» Targetの学校情報はこちら

5.学生時代に英語の勉強をすることは将来の自分への投資になる

名前 天田啓介さん
職業 大学生
留学先 Universe English School Cebu Inc.
留学期間 2週間

学生の特権である夏休みを利用し、セブの語学学校へ2週間の留学にやってきた天田さん。2週間といえども7時間のマンツーマン授業や、留学仲間たちと過ごす自由時間や週末は濃厚で忘れらない、人生への投資となったようです。英語を話す自信がつくことでコミュニケーション能力もアップし、いまや社会人になってからも役立っていることでしょう。

参考になる文章抜粋

英語によるコミュニケーションが可能になれば、日本語で限定された狭い世界で行動するのではなく、広い視野・知見を持ち、外資系企業への就職や外国の大学院で勉強するといった、自分たちの行動の選択肢を大きく広げることができると思います。

» Universe Englishの学校情報はこちら

6.せっかくの環境、24時間英語に浸っちゃおう!

名前 Y.O
留学先 English Fella 1
留学期間 12週間

40代で留学を決意したY.Oさんは、English Fella 1のESLのコースを選びました。体験談を読むとフィリピン留学最大のメリットは、嫌でも英語を強制的に話さなければならないこと、これは日本ではなかなか体験できないことなので、もはや利用しない手はありません。

参考になる文章抜粋

日本人としか交流しない環境だと、スキルも磨かれません。留学に来た以上、24時間英語を使わないともったいない!

» English Fella 1の学校情報はこちら

7.怖くても飛び込んでみることが、大切。

名前 Rio Tominagaさん
留学先 English Fella 2
留学期間 12週間

English Fella 2のスパルタコースで3か月の留学を経験したRioさん。スパルタコースでは自習が月・火・木曜日は強制となっています。そのかわりほかの曜日は仲間と遊びに行ったり、話したりとオンオフの切り替えがきっちりしていることで、勉強に集中できる環境だったようです。体験談を読むと、厳しい環境で勉強をしながらも生活を楽しんでいる様子が伝わってきます。

参考になる文章抜粋

先生一人ひとりが、専門教科の担当制なので、授業を受けていて、プロフェッショナルだな、と感じました。

» English Fella 2の学校情報はこちら

8.厳しい環境に囲まれて成長できる

名前 K.Hさん
職業 Webデザイナー
留学先 CG
留学期間 3ヵ月

スパルタだからこそ体験者の方はCGを選んだようです。CGがどれだけスパルタかというと、なんと平日は朝8時から夜10時まで勉強するのです。1日14時間もの英語の勉強を3か月もすると、1176時間!また授業内容もマンツーマンだけでなく、1対4のディベート授業も役立ったようです。

参考になる文章抜粋

数人で話し、次々と話が流れるので、自分の考えを英語に変換して素早く発言する必要がでます。また、相手も英語学習者なので相手の知らない単語については、違う言い回しで説明したりすることも求められます。

» CGの学校情報はこちら

9.ためになったMBAでのプレゼンテーション

名前 佐和子さん
職業 金融
留学先 MBA
留学期間 4週間

社会人向けの語学学校MBAでは、毎週金曜日に生徒たちや先生たちの前でプレゼンテーションを行っています。日本語のプレゼンでも緊張するのに、それが英語となるとさらに緊張の度合いはアップします。しかし、仕事のために、生部ために来ているのだからと勇気をもって取り組んでいる様子が伝わってきます。

参考になる文章抜粋

自分自身がプレゼンをするのはもちろんですが、他の生徒さんのプレゼンを見るにもとても勉強になりました。

» MBAの学校情報はこちら

10.英語を話そうとすることで初めて気づくことがある。

名前 中澤さん
職業 大学生
留学先 NILS
留学期間 1週間

NILS で1週間のインターン留学を経験した中澤さん。たった1週間といえども、マンツーマンレッスンでは、いままで生きてて英語をこんなに口にした時間ははじめてと語っています。そのような環境にいたからこそ、勉強において自分に欠けているものも発見できたようです。

参考になる文章抜粋

こんなに英語を口に出したのは初めてで、気づいたこともありました。それは英語で何かを説明する能力の低さです。思った以上に言葉が出てこなかったり、詰まったりしました。

» NILSの学校情報はこちら

11.発音を気にして行かない人はもったいない

名前 山内翔太さん
職業 大学生
留学先 First English

フィリピンの英語は先生がフィリピン訛りの発音ではないかと心配する人も多いと思います。しかし、そのような先生はごく一部で、ほとんどの先生がきれいで聞き取りやすい英語を話してくれます。生徒1人1人に合った授業をしてくれます。体験談を読んでいると、フィリピンに抱くネガティブなイメージが変わります。

参考になる文章抜粋

先生全員がきれいな英語で楽しく話しかけてくれます。

» First Englishの学校情報はこちら

12.自分使用に授業をカスタマイズ

名前 erinaさん
職業 主婦
留学先 CELI
留学期間 1か月

やはりフィリピン留学で最もためになった授業はマンツーマンだと語るerinaさん。ほかに8人のグループ授業もコースに含まれていましたが、グループレッスンは合わないようで、マンツーマン授業に変更したようです。このように授業を自分の英語に合わせて、変更できるのもフィリピン留学のメリットです。

参考になる文章抜粋

先生に相談し、8人グループの授業の時間をマンツーマンの授業に交換してもらい、マンツーマンの授業を増やしました。

» CELIの学校情報はこちら

13.安心感のある学校で2回目の留学に挑戦

名前 Kentaさん
職業 大学生
留学先 IDEA CEBU
留学期間 4週間

以前もIDEA CEBUで6週間の留学を体験したKentaさん、この学校を選んだポイントは日本人経営という安心感にありました。1回目の留学は英語でのコミュニケーション力、2回目の留学は文法をより正確にすることに重点をおきたいと語っています。

参考になる文章抜粋

前回は全く話せないレベルからのスタートだったので、とにかくコミュニケーションをどう取れるようになるかという部分を頑張ったんですね。なので次はもう少し文法の事などを気にしながら、きちんとした英語を話せるようになりたいなと思って再留学を決めました。

» IDEA CEBUの学校情報はこちら

14.本気の目標はやり遂げられる

名前 TAKA
留学先 C21
留学期間 8週間

8週間という短い期間ながらもTOEICの点数を300点もあげることができた体験談を動画を使って紹介しています。英語に対しての本気で目標を持ち、それに励むことで、目標を乗り越えることができると語っています。

参考になる文章抜粋

トイックの点数515点から始まり最後の公認認証試験で815点を超える成績をもらいました。本当に驚きました

» C21の学校情報はこちら

15.新しい自分を発見できる

名前 AIKA
留学先 EG Academy
留学期間 3か月

2か月のセミスパルタコースと、1か月のTOEICコースを選択した内容などを紹介しています。平日はひたすら学校内で勉強に励み、ビジネスプレゼンテーションも体験することで、積極的になれる新しい自分を発見することもできたようです。

参考になる文章抜粋

フィリピンでは欧米よりも効果的な授業が受けられると思います。でも、やはり自分の努力や積極性もここでは必要です。

» EGの学校情報はこちら

ここまで読んでいただきありがとうございました!
English Pedia公式ラインではあなたにぴったりの情報をお届けしています。
ぜひお友だち登録をして、準備に役立ててくださいね!

» 無料でプロに相談する