日本でもDVDの売れ筋ランキングや美味しい和食店ランキングなど、人々が注目するのは「ランキング」だったりしませんか?とくに自分の興味のある分野では、「どれくらい人気があるのか?」「一番人気は何だろう」と興味深くなったりします。

ここでも同じように、ニュージーランド留学における7つの項目でのランキングを挙げてみたいと思います。「自分の意見はこうだけど、世間的にはこうなんだ…」とニュージーランド留学全般において参考になれば幸いです。それでは早速、ご紹介しましょう!

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1.留学人気都市ランキングベスト5

ニュージーランド留学では都市選びも大切な要素の一つです。まる人気都市ベスト5からご紹介しましょう。

1位 無限のアドベンチャー都市「オークランド」

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人口1,377,200人とニュージーランド最大の都市オークランド。留学生にも堂々の人気ナンバーワン都市であり、200以上の民族がそれぞれを文化を守りながら、生活を送っている活気溢れる都市でもあります。

教育水準が高いニュージーランドでも教師や授業内容の質が高い語学学校が多いことで知られており、世界各国から英語力向上を目指す留学生であふれています。ショッピングやグルメ、郊外に足を伸ばせば国内屈指のワイナリーもあるんですよ。

さらに、オークランドのハウラキ湾に浮かぶ美しい島々ではカヤック、バードウオッチング、天然温泉が楽しめる他、都市部でもスカイタワーではスカイウオークやスカイジャンプ、マヌカウのレインボーズ・エンド・アドベンチャー・パークでは急流すべりやフリーフォール、オークランド博物館ではマオリ文化に関する豪快なショーが堪能できます。

2位 庭の多い街「クライストチャーチ」

人口380,900人のクライストチャーチはガーデンシティトモ呼ばれる美しい都市。マウンテンバイクや自転車を利用して街中を散策する姿を多く見かけます。ハグレー公園、クライストチャーチ植物園、カンタベリー博物館、空軍博物館、国際南極センターなどのミュージアムが多いのが特徴です。

カイコウラ沖ではホエールウオッチング、またトラウトやサーモンなどのフィッシングを楽しんだりすることもできます。フランス文化が漂うアカロアは芸術の街として知られ、ハンマースプリングスでは天然温泉も堪能できるんですよ。山、海、川のある街なので、週末のアクティビティに事欠くことはありません。

3位 政治の香り漂う「ウェリントン」

人口393,400人のウェリントンはニュージーランドの首都であり、政治・経済の中心地です。カフェシティと呼ばれるにふさわしく、街には世界的にも有名なコーヒー文化が根付き、オシャレなカフェが多く並んでいますが、まずはニュージーランド発祥の「Flat White=フラット・ホワイト」をお試しください!

ビルが密集する都市の周りには緑があふれ、ビーチが広がっているため、いつでも自然を満喫できる環境があるのがウエリントンの魅力でしょう。そして、幻想的なアートを街中で目にすることもしばしばあるくらいアーティスティックな街とも言えます。

4位 ロード・オブ・ザ・リングに登場「ハミルトン」

人口206,400人のこじんまりした都市ハミルトンは、近年留学都市としても注目を集めている都市です。オークランドから車で一時間ほどに位置するハミルトンは、「ロード・オブ・ザ・リング」「ホビット」のロケ地として世界的に知られ、映画ファンにとっては夢のような場所でもあります。

ハミルトンは緑豊かな酪農地帯ですが、市内には語学学校をはじめ、ショッピングモール、レストラン、カフェ、図書館、公園などの施設が揃っているので生活もしやすいでしょう。市内にあるワイカト博物館ではマオリ文化を中心とした貴重な収蔵品が豊富に見られる他、スカイシティではカジノにも挑戦できます。国内8大学の中の名門ワイカト大学もハミルトンにあります。

5位 バグパイプが流れる街「ダニーデン」

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人口117,700人のダニーデンは名門オタゴ大学があるヨーロッパ調の街並みな美しい都市。スコットランドの移民が今も多く住み続けていることから、「南のエディンバラ」とも呼ばれています。スコティッシュ文化が根強く、レストランやパブではスコットランド民謡やバグパイプの音が流れることも多いんですよ。

ダニーデンの中心地は8角形に区画されており、オクタゴンと呼ばれる広場周辺にはアートギャラリーや国内唯一の城・ラーナック城、ダニーデン駅などがあります。

2.ニュージーランド留学で人気の目的ランキングベスト5

ニュージーランドへはどのような目的で留学をするのでしょうか。ベスト5の留学スタイルはこちらです。

1位 ワーキングホリデー留学

ニュージーランドはオーストラリアと並んでワーキングホリデー留学で人気のある国です。日本の反対側に位置しながらほとんど時差もなく、語学学校も充実しているため、語学学習と仕事経験の2つをかなえることができる渡航先として選ばれています。

仕事の多くはフルーツピッキングなどのファーム系全般の仕事、旅行代理店でのアシスタント業務、ローカルカフェやレストランなどローカル企業での仕事とさまざまです。「仕事を通して生きた英語を学びたい!」「自然を楽しみながら、学んで稼ぎたい!」そんな欲張りな留学生におすすめの留学スタイルです。

2位 語学留学

ニュージーランドは治安もよく安心して留学できる国としても知られていますが、短期・長期での語学留学は不動の人気です。1週間~3か月程度の短期語学留学ではビザ取得の必要がないため、手続きもラク!仕事が忙しい人でも気軽に参加できるのが魅力と言えるでしょう。

語学学校では一般英語、集中英語、TOEIC、TOEFL、IELTS、ケンブリッジ検定、TESOLやJーShine(英語教師養成)の他、目的に合った充実したコースが選択できます。ニュージーランドの自然を生かした英語+アクティビティコースもに人気!スキー・スノーボードやサーフィンなどと組み合わせる画期的なプランです。

3位 趣味・おけいこ留学

自分の趣味を生かし、ニュージーランド留学でさらに腕を磨きたいなら趣味・おけいこ留学がおすすめです。ニュージーランドの国技であるラグビーを取り入れた留学スタイルはティーンにも大注目。乗馬、お料理、ワイン、カフェスキル、ゴルフなど、趣味を通して英語と実践的なスキルを同時に習得できるのは大きな魅力と言えるでしょう。

4位 高校留学

親御さんにとってお子さんの安全は第一。ニュージーランドは治安もよく人々が温かいことで知られていますが、それ以上に心を動かすのは留学生への受け入れ態勢や現地サポートが充実していることが挙げられます。政府が制定した留学生の学習と生活を守る規律がある国なんですね。

成長が著しく見られ、自立心も芽生え始める高校生の頃は、留学時期としても最も適当な時期と言っていいかもしれません。ローカルと同じクラスに入って同じ授業を英語で受けることで英語力もジャンプアップすることが期待されます。将来的に海外の大学に進学したい人、国際的な仕事に就きたい人におすすめの留学スタイルです。

5位 大学・ポリテクニック進学

日本の高校を卒業してニュージーランドの大学で専門的な分野を学ぶ人は年々増えています。ニュージーランドには8つの総合国立大学(学術専門)と20のポリテクニック(技術・職業専門)があり、ビジネス、コンピューター、建築、アート、サイエンス、看護、シェフ、エンジニアなど多彩な分野とコースを提供しています。

世界的にも教育水準の高いニュージーランドでは高等教育期間でも研究・開発に力を入れています。準学士、学士、ドクターレベルを狙う人は、大学・ポリテック進学を視野に考えるとよいでしょう。入学には一定の英語レベルが必要になり、IELTSなどのスコアが必要になりますが、最も一般的なのは大学のファウンデーションコースに10ヵ月程度通い、アカデミック英語を身に着けてから入学するパターンです。

3.人気の語学学校 都市別ランキングベスト3

続いては語学学校の人気ランキングです。オークランド、クライストチャーチ、ウェリントンのメイン3都市で見てみましょう。

オークランド 1位 NZLC Newzealand Language Centre

児童英語コース、ビジネス英語、各種試験対策コースがあります。ウエリントンにキャンパスがあるので途中の転校もできます。放課後や週末のアクティビティが充実しているので、教師陣や生徒同士の交流も盛んです

オークランド 2位 Dynaspeak

学校の名前にもある通り、スピーキング(会話)に力を入れている語学学校です。英語のコミュニケーション能力を集中的に伸ばしたい方におすすめです。TOEICの試験センターとしても正式に登録されています。

オークランド 3位 Dominion English Schools


国際色豊かで日本人スタッフのいる語学学校です。児童英語コースが人気で、その他ビジネス英語、試験対策コースを開講している。

クライストチャーチ 1位 Aspire2 International

アットホームな雰囲気と整った学習環境が自慢の語学学校です。市内の中でも学費がリーゾナブルで教師陣や授業内容の質が高いことで定評があります。一般英語、IELTS、バリスタなどのコースがあります。

クライストチャーチ 2位 WELS Wilkinson’s Engish Languagae School

少人数制を重視した小規模な語学学校です。教師との距離も近く、アクティビティも盛んです。一般英語、IELTSなどのコースがあり、無料で仕事探しのサポートをしてくれるサービスがあります。

クライストチャーチ 3位 CCEL Christchurch College of English

名門カンタベリー大学と提携している語学学校で、トレーニングジムやテニスコートなどスポーツ施設が利用できるのが特徴です。一般英語、ビジネス英語、IELTS、ケンブリッジ検定。

ウェリントン 1位 English Teaching College

日本人の留学生が8%ほどの市内中心部に位置する語学学校です。国際社会で活躍するためのスキルを磨きたい人、真面目に学習したい人におすすめです。TOEICの試験会場としても公式に認められており、留学生の国際比率もとてもよいです。

ウェリントン 2位 New Zealand Language Centres

30年以上の歴史がある老舗の英語学校です。一般英語、IELTSをはじめ充実したコース編成と質の高い授業内容で多くの留学生に選ばれています。アカデミックな雰囲気がありますが、放課後のアクティビティが充実しているので学生同士の交流も盛んです。

ウェリントン 3位 The Campbell Institute

名門ビクトリア大学へ進学するためのコースがある語学学校です。学生の満足度が高く、サポート体制がしっかりしていることで人気があります。一般英語コースでは5段階にレベル分けをしているため、無理なく学習をスタートすることができます。ケンブリッジ、IELTS,高校準備などコース設定も充実しています。

費用は受講期間の長さによって異なります。詳しくは各語学学校に確認をするようにしましょう。

4.ニュージーランド留学を選ぶ理由ランキングベスト5

魅力があるから留学してみたい!ニュージーランド留学を選ぶ理由トップ5をご紹介します。

1位 留学制度が整っている

ニュージーランドはアジア諸国を中心に世界から多くの留学生を迎え入れている国の一つで、政府が留学生を保護するための規律を定めている国の一つです。どの教育機関も学習や留学生活においてのサポートが充実しているのが特徴です。

留学生の不安や悩みに対して相談にのってくれるカウンセラーをいたり、住居を探す手伝いをしてくれたり、さまざまなニーズに応えてくれるシステムがあるので安心して留学生活を送ることができます。

2位 治安が良く人々が温かい

ニュージーランドは留学先でも「治安が良く、人々が温かい国」として知られています。英語学習に集中するためにも、不安を感じることなく安全に生活していくことは必要不可欠ですよね。

また、人々がとても温和で優しいので、生活しやすい環境があると言えます。多国籍国家ならではの多文化を尊重する姿勢が自然とあるので、日本人でもその他の海外からの留学生でも自然と受けれてくれる穏やかな雰囲気があります。

3位 自然が豊富である

ニュージーランドは何といっても自然が豊富!しかもスケールの大きさがただモノではありません。大氷河、大山脈、大湖など、自然の美しさとあわせてダイナミックな自然の姿を間近で見ることができます。

とくに日本で都会暮しに飽き飽きした人にはニュージーランド留学は人気があります。英語学習と合わせて心のリセットができる、絶好の場所だと言えるからです。

4位 多国籍文化が学べる

ニュージーランドの街中をを歩いているとローカル以外にも、インド人、中国人、韓国人、ブラジル人、イギリス人など、本当にいろいろな民族にすれ違います。日本では到底経験できないインターナショナルな環境がニュージーランドにはあり、それぞれが共存しながら生活を送っています。

日本人にとって多国籍文化を経験することは、グローバル社会に対応するため、また国際感覚を身に着けるためにも大いに役立ちます。国によって異なる文化、思考、習慣などを肌で感じることができるのは、魅力的だと言えるでしょう。

5位 アクティビティが盛んである

ニュージーランドは自然を利用したアクティビティが年間を通して盛んです。夏はサーフィン、ダイビング、セーリング、ボート、冬ならスキーやスノボが人気です。とくに、ウィンタースポーツでは世界からプロも集まるほど魅力的な雪質やコース構成に優れていると言われています。

アクティブ派の人なら英語学習と一緒にニュージーランドでしか味わえないスポーツや野外アクティビティも楽しみたいですよね。

5.ニュージーランドで行ってみたい観光地ベスト5

ニュージーランドに留学するなら、ぜひともその国が誇る観光地へ足を伸ばしたいですよね。人気ベスト5はこちら!

1位 フィヨルドランド国立公園

ユニークな地形で知られるフィヨルドランド国立公園。冷たい氷河期をいくつも経験しながら、ゴツゴツとした氷河に削られ、浸食したU字型の谷に海水が入りこのような形状になったと言われています。

合計14あるフィヨルドの中で最も有名なのがミルフォードサウンド。緑の生い茂る光景の中にたくさんの滝が海へと流れ落ちる豪快なスポットです。フィヨルドランドランド国立公園には500㎞にもなる美しいトレッキングコースがあり、手つかずの自然を思いっきり堪能することができます。

2位 ワイトモ洞窟

別名「ワイトモ・グローワーム・ケーブ」とも呼ばれる最高に神秘的なスポット。洞窟内では青く蛍光色に輝くツチボタルの光が広がり、幻想的な世界を体感できることで人気があります。小舟に乗りながら非現実的な光景にしばらく浸ってみましょう。

アクティブ派の人は洞窟沿いを降下するアブセイリングやワイヤーと滑車で急滑走するジップラインも楽しめます。ホテルやストアもある街なので、泊りがけで訪れるのもおすすめですよ。

3位 テカポ/羊飼いの教会・テカポ湖

世界で初めて「星空を世界遺産にしよう」と試みている街がデカポです。名実ともに世界で最も美しい星空が観測できる場所として有名で、オーロラが見られることもある人気の観光スポットです。

ここにあるデカポ湖は青みのかかったミルキーブルーが特徴的。湖畔にはもう一つの注目スポットである「羊飼いの教会」がひっそりと佇んでいます。春に咲く紫色のルピナスが、デカポを美しく演出しているのは言うまでもありません。デカポはクライストチャーチから車でおよそ3時間30分です。

4位 スカイ・タワー/オークランド

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オークランドのアイコン的存在であるのがスカイ・タワーです。展望台からはオークランド市内が一望できる他、タワー内には会議施設、ホテル、カジノなども併設されています。

そして何といっても人気なのがスカイタワーでのスリルあふれるアクティビティ!展望デッキの外側を歩くスカイウォークや展望デッキから飛び降りるバンジージャンプは度胸試しの一つとしてチャレンジする人も多いそうです。

5位 クィーンズタウン/ワカティプ湖

南島の美しいリゾート地として知られるクィーンズタウン。スキーやスノーボード、バンジージャンプやスカイダイビング、乗馬やラフティング、トレッキングや遊覧飛行などの楽しいアクティビティが多いことでも有名です。

中でも氷河の水で形成されたワカティプ湖は透き通るような水質が特徴で、クラシック感あふれる蒸気船TSSアーンスロー号でクルージングを楽しむのがステータスとされています。

6.ニュージーランドでおすすめのアクティビティベスト5

自然に触れ合いながらアクティビティが楽しめるのもニュージーランド留学の魅力の一つです。おすすめのアクティビティーベスト5はこちら!

1位 バンジージャンプ

ニュージーランドならではの究極のスリルを味わうならバンジージャンプでしょう。国内にオークランドのスカイタワー、ロトルア、タウポなど、合計8か所でバンジージャンプを楽しむことができます。ニュージーランド生まれの豪快アクティビティ、ぜひお試しあれ!

2位 ラフティング

ニュージーランド内陸部を流れる急流を利用して楽しめるのがラフティングです。流れの速さによってグレードが1から5まで分かれているため、自分のレベルに合あわせて参加できるようになっています。ツアーではラフティング公式資格を持つインストラクターが同行しているので安心です。

おすすめのラフティングスポットはホークスベイ、クライストチャーチ、クイーンズタウン、ロトルアなどです。

3位 ホエール・ウォッチング

ニュージーランドのカイコウラと言えばホエール・ウォッチングで大人気のアクティビティです。カイコウラは南島の東海岸に位置し、世界的にも有名なマッコウクジラの観測エリアでもあります。15mにもなるマッコウクジラを目の前に、言葉を失う人も多いとか…。

クジラ以外にもイルカやアルバトロスの群れにも遭遇できる、海洋生物好きにはたまらないスポットです。一生涯の思い出をカイコウラで探しててみませんか?

4位 カヤック・カヌー

カヤックやカヌーもニュージーランドを代表するアクティビティです。流れの穏やかな川や静かな湖も多いニュージーランドでは、子供から大人まで気軽に楽しめるマリンスポーツとして人気があります。

おすすめスポットは北島のベイ・オブ・アイランズ、ファンガレイ、オークランド、コロマンデル、ロトルア、マールボロ、カイコウラ、ダニーデンなどです。

5位 スキー・スノーボード

6月から10月頃にかけて最も人気があるのがスキーやスノーボードです。日本が夏の間、ニュージーランドは真冬真っ只中!世界的にも有名なパウダースノーを思いっきり堪能しましょう。

サザンレイク地方のコロネット・ピーク・スキー場、クイーンズタウンのマーカブルス・スキー場をはじめ、たくさんのスキー場が内陸部の山岳地帯に点在しています。

7.ニュージーランドお土産ランキングベスト5

帰国の際に忘れずに買って帰りたいのがお土産です。最後にニュージーランドでおすすめのお土産を5つご紹介しましょう。

1位 ニュージーランドワイン

フランスやイタリアと並んで世界的にも評価が高いのはニュージーランドワインです。国内には温暖な気候を利用したワイナリーも多くあり、およそ100種類以上のニュージーランドワインを味わうことができるんですよ。リーズナブルで美味しいニュージーランドワインはお土産品ナンバーワンです。

2位 Manukaハニー

自然豊かなニュージーランドでは空前のオーガニックブーム!ニュージーランドはハチミツの消費量が世界で最も多く、国民みんながハチミツ好き!中でもビタミンやミネラルを豊富み抗菌作用のあるManukaハニーは健康志向の人へのお土産に最適です。

3位 Melinoウール製品

型崩れのしないしっかりした素材で保温効果の高いのがMelinoウール製品です。セーター、マフラー、手袋の他、ムートンブーツや靴下など、極寒の冬にには欠かせないアイテムが豊富に揃っています。本物志向の家族や友達にいかがですか?

4位 キウイのジャム

ニュージーランドで最も有名な果物と言えばキウイということで、お土産にするならオーガニック系のキウイジャムがおすすめです。フレッシュな酸っぱさと程よい甘さがクセになりそうな一品です。トーストのスプレッドとして、また紅茶に入れても美味しいですよ。

5位 マオリの民芸品

民芸品に興味のある方は、やっぱりマオリの置物や雑貨は欠かせません。小物ならピアス、ペンダント、ブレスレットなど、日本では到底手に入らないアクセサリーがおすすめ!置物なら木彫りのマオリ人形が定番です。

みなさん、ニュージーランドのあれこれランキングはいかがでしたでしょうか?留学前の滞在都市や語学学校選びに、また留学中の週末の過ごし方の参考に、そして帰国前のお土産選びにぜひ参考にしてみて下さいね!

ここまで読んでいただきありがとうございました!
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