オーロラがきれいなことで有名なイエローナイフ。ところが、カナダに住んでいる人のなかには知らない人もいるくらいことをご存じでしたでしょうか?

ほかにも聞いたことがない言語がイエローナイフでは話されているなど、知らないことが多くありそうです。そして、厳冬だからこそ楽しめるものやこともあります。当記事では、そんなワーホリする時に知っておくといいことを幅広く紹介しますね。

あなたもオーロラ以外にも興味がわいてきた、と思ったらワーホリ先に選んでみてはいかがでしょうか?

※記事のなかで紹介した日本円は、2017年12月現在の換算レート、1カナダ$=89.56円で換算しています。

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1.イエローナイフを知る

冒頭でもふれたように、カナダ人の間では、きれいなオーロラが見られる場所としてあまり知られていないイエローナイフ。なかには、寒くてわざわざ行きたくないという人も。

そんなイエローナイフってどんなところなのでしょう。まずはイエローナイフを知り、ワーホリ目的である仕事や学校がどうなのかを紹介します。

実際にワーホリをし、働いた人の体験談も参考に紹介しますので、より現実味がある内容です。ぜひイエローナイフでワーホリするイメージ作りの参考にして下さいね。

①:イエローナイフはこんなところ

イエローナイフといえば、オーロラが思い浮かびますね。しかし、カナダ人のなかにはそのことを知らない人もいるくらい、日本人向けの観光名所なのです。ほかには何があり、どんな特徴があるところなのでしょうか?

最初のこの項目では、イエローナイフがどんなところか、行ったことがないあなたでも想像できるように、ウィキペディアのイエローナイフ(出典:ウィキペディア「イエローナイフ」)を参考に紹介していきますね。

まずどこに位置しているのかですが、ノースウエスト準州にありイエローナイフは州都です。人口は19,000人。民族構成は多様というだけあって、公用語はなんと11言語もあるのです。

たとえば英語、フランス語をはじめ、チペワイアン語、ドグリブ語、スレイビー語などがあり、それらの言語がイエローナイフでは多く話されているようです。

そして、「イエローナイフ」という地名は、先住人であるイエローナイフ族にちなんでつけられています。意味は、「where the money is」で、「お金のある場所」を意味しているそうで、それだけでもとても興味深いところなのです。

そんな興味深いイエローナイフの歴史ですが、19世紀に金が発見されたことをきっかけに人口が増え始め、都市として成長し始めたようで、これまでにダイヤモンド鉱業や行政都市として栄えています。

現在の経済は、というと新しい産業は観光業。日本からのオーロラ目的の観光客が多く訪れることで、経済がうるおっているようです。

そのことが分かるのが、オーロラ観賞旅行ブームです。そのブームとは、1990年代から2000年代にかけて、日本からカナダのイエローナイフを観賞する目的の旅行のことです。日本の三大都市圏といわれる首都圏、中京圏、近畿圏と呼ばれる三大都市圏のそれぞれの国際空港から、イエローナイフ空港への臨時チャーター便が運航されたほどだったようです。

そういう意味では、日本と密接な関係があるところなのです。では、ワーホリ先としてはどうでしょうか?学校や仕事があるのか、あなたにとっては最大の関心ごとですね?

次の項目では、イエローナイフで働くという項目名でワーホリ中の仕事について紹介します。

②:イエローナイフで働く

この項目では、イエローナイフの仕事を紹介するのですが、多くの情報では、イエローナイフは田舎なので求人が少ないといわれています。

しかし、この後で紹介するように、イエローナイフでワーホリを経験した人は、仕事を見つけて働かれていますので仕事がないかもと落胆しないで下さいね。

どんな仕事があるのかというと、オーロラを見るために来た観光客を対象にした観光業が盛んなようです。①の項目でも紹介したように、その観光客の大半を占めているのが日本人です。

ですので、そういう仕事場では、日本人のオーナー、働いている人も日本人というところが多いようです。特にオーロラビレッジなどでは。結果、そういう場所では、日本語しか使うことはないようです。

では、そのほかの仕事はどうでしょうか?実際にイエローナイフでワーホリ中に働いた2人の体験談がありますので、参考にして紹介しますね。

最初に、Hiroさんの体験談です。Hiroさんは、「SUSHI NORTH」というおすし屋さんで10ヶ月働き、体験談をフィリピン留学ラジオ「後編 カナダのワーホリでオススメの場所はイエローナイフ!オーロラ観賞が最高!」(出典:フィリピン留学ラジオ「後編 カナダのワーホリでオススメの場所はイエローナイフ!オーロラ観賞が最高!」)のページで、インタビュー形式で答え紹介されています。

時給や働いた時間などは話されてはいないのですが、お金を貯めることが目的だったため出費を控えたこともあり、稼ぐことができたと話されています。

その仕事内容ですが、接客からお寿司をにぎることまでの全般の業務をこなされています。そしてイエローナイフには娯楽がないので、地元の人はお金を使うとことがないのでレストランによく足を運ぶことも。記事を読むと、英語が分からないことも最初はあったと語られていますので、地元のレストランで働くと英語は使えそうです。

次に、給料について参考になるてん子さんの体験談です。てん子さんは、ホテルのハウスキーパーを経験されています。その時の給料ですが、てん子さんの日記「カナダ片田舎でワーホリ生活」(出典:てん子さんの日記「カナダ片田舎でワーホリ生活」)によると、有給インターンシッププログラムを利用して働いたそうで、時給は14カナダ$(約1,250円)で8時間労働し、寮も付いていて300カナダ$(約26,900円)だったそうです。

しかし、その話は有給インターンシッププログラムの話です。ワーホリで働く場合とは異なるかもしれません。

ですが、そのページにはワーホリで働く場合の給料のことが書かれていて、時給14~15カナダ$(約1,250~1,340円)+チップという給料が高いワーホリの人用の仕事がイエローナイフには結構あるそうです。高い給料の仕事に就くことができるかもしれない、そんな期待ができそうですね。

ちなみにノースウエスト準州の最低時給ですが、2017年12月現在で12.50カナダ$1,120円(出典:カナダ政府ホームページ「Minimum Wage by Province」)です。

では、イエローナイフでの仕事の探し方ですが、Working Holiday Canada「Work+Travel in Canada」(出典:Working Holiday Canada「Work+Travel in Canada」)などで探すことができます。

※紹介したページは、カナダのホームページなので、英語で全て書かれているのですが、より現状を知ることができるのではと思い紹介しました。読んでみると、書かれていることは日本の求人とほぼ同じであることが分かります。ぜひ挑戦して読んでみて下さいね。

そしてそのページのNorthern NEWS Services ONLINE(出典:Northern NEWS Services ONLINE)というカナダの地元ニュースが掲載されているページの求人を見てみると、さまざまな職種の求人があります。

なかには、日本でも馴染みがあるマクドナルドの求人(出典)もありますのでなんだかほっとしませんか?※2017年12月現在

ちなみにマクドナルドの求人の詳細は、時給15カナダ$(約1,340円)でフルタイムのシフト制だそうです。ポジションは全てと記載されていますので、いろいろなことが経験できるかもしれません。

さらにWorking Holiday Canada「Work+Travel in Canada」によると、下記の4つのサイトから仕事を探すことができると書かれています。下記にサイト名を記載し、それぞれのリンクも添付していますので活用して下さいね。

以上が、イエローナイフの仕事はどういったものがあるのか、時給や探し方の紹介でした。次に、学ぶとなるとイエローナイフはどうでしょうか?次の項目では、語学学校など、学ぶことについて紹介しますね。

③:イエローナイフで学ぶ

多くの人がワーホリする目的のひとつとして語学学校など、何かを現地で学びたいと思われているのですが、残念ながらイエローナイフには学校はないようです。

そのことが、トリップアドバイザー「語学学校の有無」(出典:トリップアドバイザー「語学学校の有無」)で紹介されています。

ほかにもインターネットを見ると、多くの記事でイエローナイフについて書かれてはいるのですが、どの記事もカナダのほかの州で滞在し、その滞在中に旅行としてオーロラを見に行ったといった内容しかないのです。

別のページによると、たとえばフィリピンなど別の英語圏の国の語学学校に行き、ある程度の英語力をつけた後、ワーホリビザを取得して数ヶ月イエローナイフで働いたといった内容で、やはりイエローナイフで何かの学校に行ったという内容ではありませんでした。

結論からいうと、ワーホリ2大目的の、働く、学校に通うということは、イエローナイフではできないのが現状のようです。

以上が、イエローナイフがどんなところなのか、仕事や学校はどうなのかを紹介しました。次に、もっとイエローナイフを知るためにメリットとデメリットとし、次の項目で紹介しますね。
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2.ワーホリ先をイエローナイフにするメリット

この項目からは、イエローナイフでワーホリするメリットとデメリットを紹介します。

内容は、私にとってはメリットではない、デメリットではないといった受け取り方をされるかもしれませんが、そのように「あなたにとってはどうなのか?」という視点で読み進めて頂けたらと思います。

まずはメリットから紹介しますね。

①:この先ふれることがない言語にふれる機会がある

1の項目で紹介したように、イエローナイフを州都とするノースウエスト準州の民族構成は、多種多様です。そして公用語が11言語もあることから、今までにふれたことがない言語に触れる機会があるかもしれません。

英語やフランス語はカナダに行かなくてもふれることはできますが、チペワイアン語、ドグリブ語、スレイビー語はどうでしょうか?そういう言語があることすら知らない人もなかにはいらっしゃるのではないでしょうか?

そしてイエローナイフには、歴史上様々な民族が住んでいるので、友好的な北のコミュニティになっているようです。ことが、Aurora Villageの「Yellowknifeの紹介」(出典:Aurora Villageの「Yellowknifeの紹介」)に書かれています。

そして彼らは自分たちのことをYellownifer(イエローナイファー)と呼んでいるそうです。そんなイエローナイフの特徴的な民族の人たちの出会いや、初めて耳にする言語など、これまでに経験することがなかったことへの出会いもありそうです。

次に、景色がきれいなこともイエローナイフでワーホリするメリットのひとつです。次の項目では、そのことについて紹介しますね。

②:景色がきれい

オーロラがきれいなのは、あなたもよくご存じだと思います。長期滞在するワーホリ中であれば、そのオーロラ以外のきれいな景色を見ることができるのもメリットのひとつです。

そのひとつがキャメロン滝(Cameron River Falls Trail)(出典:NORTWEST TERRITORIES Parks「CAMERON FALLS」)です。夏に行くときれいな景色だけでなく、見たことがない動植物を見るもことができるようです。

そして、キャメロン滝に行く途中には、美しい森や湖があり、古代の岩を抜ける参道を進まないと湖にはたどり着くことができないので、さまざまなきれいな景色が目にはいってくるそうです。

ほかにはできることが多くあり、眺めは一方からではなく、いろいろな角度から眺めることができる以外にも、近くまで行くこともできるそうです。秋に近くなるとトレイルも体験できるのでおすすめスポットのひとつとして、さまざまな記事で紹介されています。そんなイエローナイフにしかない自然を存分に楽しむことができますね。

特に長期滞在のワーホリ中であれば、そんなきれいな景色を見るために何度も足を運べるのはメリットです。

次にワーホリで滞在するとなると、買い物をする機会も多くなります。その時に払わないといけないのが税金です。最後に紹介するメリットは、長期滞在者には嬉しい税金が安いという内容です。早速、次の項目で紹介していきますね。

③:税金が安い

最後のメリットですが、カナダの他の州に比べると税金が安いというものです。ほかの州だとPSTといわれる州売上税+GSTといわれる連邦売上税がかかるのですが、イエローナイフを含むノースウェスト準州では、GSTといわれる連邦売上税しかかかりません。

そして、そのGSTといわれる連邦売上税ですが、生活必需食品にはかからないという基準がありますので、長期滞在するワーホリの場合、食材のお買い物では以外に税金がかからないかもしれないのです。

ただし、同じ食材でも家庭で消費するか、個人で消費するかで課税対象になるかならないか異なるようです。そのことが、カナダ イエローナイフ オーロラ情報局の「カナダGST(売上税)」(出典:カナダ イエローナイフ オーロラ情報局の「カナダGST(売上税)」)で紹介されています。

そのページによると、たとえば3.85リットルのオレンジジュースは家庭で消費するものになり税金はかかりませんが、200mlのオレンジジュースパックは個人消費品なので、売上税が5%かかるというように。

買い物をする時の税金については、日本とは異なりますので、州によって税金制度が異なること、同じ商品でも容量の違いで税金がかかる場合があることを覚えておいて下さいね。

以上がイエローナイフでワーホリするメリットでした。特に長期滞在のワーホリ時には、税金の違いは直接関係してきますので金銭面で嬉しいメリットです。

次にデメリットを紹介していきます。メリットと同じように、その理由を知ることでイエローナイフを深く理解することができますので、このまま読み進めて下さいね。

3.ワーホリ先をイエローナイフにするデメリット

この項目では、デメリットを紹介していくのですが、イエローナイフは田舎であることと、寒いことでちょっとデメリットが多そうなイメージがあります。

しかし、楽しむことができればそれらのこともメリットに変わるかもしれません。

この項目では、イエローナイフの環境が分かるようなワーホリ経験者のブログや体験談を参考にしながらデメリットを3つ紹介しますね。

①:仕事先に日本人が多い可能性が高い

最初のデメリットは、英語が公用語のひとつであるカナダに滞在しているのに、英語を使える環境の仕事が少ないかもしれないことです。

たとえば、オーロラが観測できるオーロラビレッジで働く場合などが当てはまります。そのことがトリップアドバイザーの「日本人しかいません」(参考予定ページ:トリップアドバイザー「日本人しかいません。」)のページで書かれていますので、参考にして紹介しますね。

そのページによると、ワーホリ目的で来た人の間で人気がある仕事先のひとつがオーロラビレッジですが、提供しているのが日本人向けのツアーですので、スタッフや観光客、ツアーも全て日本語で行なわれるそうです。全く英語を使う機会はなさそうな環境です。

多くの人のワーホリ目的のひとつは、英語力向上のため。そのことを考えると、仕事先を探す時には、環境がどうなのか、お客様はどこの国の人なのかなど確認する必要がありますね。

ほかにもデメリットになり得るのが、娯楽施設などがないため時間がありすぎて暇である可能性が高いことです。一見デメリットのようですが、イエローナイフのワーホリ経験者は工夫をして楽しまれていますので、次の項目で紹介しますね。

②:時間がありすぎて暇

田舎、となるとどこの国でも同じだと思うのですが、娯楽施設が少ないという点ではイエローナイフも同じようで、ワーホリ経験者は「オーロラ以外には何もない」と感想を述べられています。

そんな場所で長期滞在のワーホリ中はどうやって過ごせばいいのか、そんな疑問もわいてきますが、そのワーホリ経験者は、工夫をして空いた時間を楽しまれたようです。

そのことが、(かなり)気まぐれワーホリの「イエローナイフ、暇なとき何をするのか」(出典:(かなり)気まぐれワーホリ。「イエローナイフ、暇なとき何をするのか」)で書かれています。参考にして紹介しますね。

ページで紹介されている時間がある時に挑戦したことが、「犬ぞり」(95カナダ$(約8,500円)(出典:Aurora Village)、「グラスワーク」、「極寒実験」です。しかし、犬ぞりやグラスワークは、お金を払わないと体験することができませね。

興味深いのが、無料でできる極寒実験です。寒いなか外に出て、どのくらい寒いのかという実験をしたというものです。寒空に向かって沸騰させたお湯をまく、濡れたタオルを振るなどしてどのくらい固まるのかをみるために。そのように、知らない土地で興味があることを試す時間にあてるのもいいですね。

そして最後にすすめられているのが、図書館で勉強をすることです。ワーホリが目的のあなたにおすすめの過ごし方ですね。

目的は勉強ですが、ほかにも楽しめることが多くあるようです。それは、イエローナイフの図書館はワーホリでも貸し出しカードを作ることができるからです。

身分証明書と、自分の家の住所が印刷された書類や、郵便物を持参すると作れるそうですので、貸し出しカードを作って利用してみてはいかがでしょうか?

勉強目的以外でも日本の漫画の英語版がある、映画のドラマのDVDがある、村上春樹さんの英訳された小説があるのでそれらを読む、観賞して楽しむことができるのです。

そしてそれらのことは、英語のリーディングやリスニングの勉強には最適と最後に結ばれていますので、楽しみながら息抜きしながら図書館で勉強するのも良さそうです。あなたなりに、暇な時間の使い方を工夫して下さいね。

これまでに、仕事によっては英語を使う機会がないこと、娯楽施設などが少ないため暇であることをデメリットとして紹介しました。

次の項目では、最後のデメリットとして寒いことを紹介します。イエローナイフが寒いのは、オーロラができる条件と関係がありますので、ちょっと興味を持って読み進めて下さいね。

③:とにかく寒い

寒いといわれるカナダのなかでもイエローナイフはとにかく寒く、カナダに住んでいる人はわざわざ寒いところに行きたくないと敬遠する人もいるようです。

そんなイエローナイフは、きれいなオーロラが見られることで知られていますね?では、オーロラについて深く考えたことはありますか?寒いことを紹介する時に、興味深い、オーロラができる条件を考えると極寒であることが納得できます。

では、天空の神秘オーロラの「オーロラの良くある質問トップ10」(出典:天空の神秘オーロラ「オーロラの良くある質問トップ10」)のページに詳しく書かれていますので、参考にして紹介しますね。

それは、オーロラが見えるにはいくつかの条件があり、そもそもオーロラ現象は、オーロラベルトがある極地地方でしか見えないというものです。その極地地方は、緯度60度から70度という高緯度に位置しているので、平均気温も非常に低いのです。

簡単にいうと気温が低い場所だからこそ、きれいなオーロラが見られるのです。そして、寒さは「極寒」のようですので、簡単に寒いので気を付けて下さいね、といえるレベルではなさそうです。

参考になるのが、4travel.jpの「イエローナイフについての情報を教えてください!」(出典:4travel.jp「イエローナイフについての情報を教えてください!」)のQ&Aのページです。寒い日には5分と外を歩けない、ガイドさんに深呼吸をしてはいけないというアドバスを受けたとか。

これまでに紹介したように、イエローナイフは極寒ですが、見られるかどうか予測できない、自然現象まかせのオーロラ観賞を何回もできる、その点ではメリットですね。メリットとデメリットが表裏一体の例です。

以上が、イエローナイフをワーホリ先として選んだ場合、仕事や学校がどうなのかの紹介でした。きれいなオーロラを見ることができる場所は、紹介したように、オーロラベルトがあるカナダ、アラスカ、欧米しかありません。

そんな、貴重な場所のひとつである、イエローナイフに滞在する機会が、人生に1度はあってもいいかもしれませんね。極寒や田舎であることだけ覚悟してワーホリしてみてはいかがでしょうか?



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