バンクーバーのダウンタウン内、イエールタウンという地区にあります。
周辺は赤レンガ倉庫をリニューアルしたおしゃれなレストランやカフェがあり、最寄り駅のYeletown駅から徒歩5分という良い環境の中にあります。

Languages Across Borders(LAB Vancouver)の場所

学校が終わった後には近所のカフェでお茶を楽しんだり、徒歩5分内にあるバンクーバーで一番大きな市立図書館などで宿題や復習を行うなど充実した留学生活を送ることができます。

Languages Across Borders(LAB Vancouver)を覗いてみよう

校内はとても広く、様々な国旗が身につきます。また生徒の共有スペースとしても使われているようです。

Languages Across Borders(LAB Vancouver)の特徴

Languages Across Borders(LAB Vancouver)は生徒一人一人に細かいケアをするアットホームな学校です。年間を通じてブラジル・日本・韓国・イタリア・ドイツなど平均20カ国から生徒が集まります。
会話力の向上に特に力をいれ,質が高く経験の豊富な教師が活発な授業を指導します。校内は英語オンリーポリシーを徹底していますが、休憩時間にも様々な国籍の生徒と楽しく話しながら、自然に英語での会話ができる環境を整えています。

机の上の授業だけでなく実際に生きたコミュニケーションを実践でき、学校全体が家族の様に過ごし会話がはずむ環境はLanguages Across Borders(LAB Vancouver)だけです。アクティビティを通じて海外の生徒の友達を作りたいという方、リラックスした環境の中で英語を学びたいという方には最適な学校です。

またLanguages Across Borders(LAB Vancouver)で学んだ後に姉妹校のアート系カレッジ、LaSalle College Vancouverへ進学する短期留学プログラムもあります。ファッションマーケティングやインテリアデザイン、ゲームプログラミング、調理などを海外の学校で現地の学生と一緒に勉強することができます。

留学生の国籍

日本人20%、韓国人20%、ブラジル20%、台湾10%、メキシコ10%、サウジアラビア7%、その他南米7%、その他中東3%,ヨーロッパ3%とバンクーバーの割には国籍比率のバランスが良い学校です。

Languages Across Borders(LAB Vancouver)の生徒の声(口コミ情報)

授業の合間に生徒にも話を聞いてみました。

Akiraさん

Languages Across Borders(LAB Vancouver)は、自分にとって特別な場所となりました。入学当初は英語を喋ることに対して自信が持てませんでしたが、熱心な先生方、フレンドリーなクラスメートの助けもあり英語を話すときは自信を持つことが出来ました。一番に感じるLanguages Across Borders(LAB Vancouver)の魅力は何といってもアットホームな雰囲気の学校である事です。

先生方はもちろんスタッフの皆さんが温かく迎えてくれます。留学する際は、ホームシックになりますが、時間が経つにつれて、いつの間にかその気持ちも忘れてしまいます。ここまで親身になってくれる学校は探してもなかなか見つかりません。Languages Across Borders(LAB Vancouver)は、英語力を伸ばすのは、もちろんのこと人間的にも大きく成長させてくれます。

授業後の課外活動も充実

アクティビティや休憩時間/放課後のイベントも豊富で、金曜日は終日、週変わりで企画されるアクティビティもしくは特別授業を選択し、追加料金なしで参加できます。生徒と講師の距離も近く、アクティビティを通してクラスやレベ
ルの枠を越えて様々な生徒との会話を楽しみ、実際にクラスで教えている講師が引率するアクティビティではカナダの文化や自然を体験できます。

アクティビティ例:ウィスラー日帰り旅行・バンクーバー博物館・ボーエン島日帰り旅行・料理教室など

Languages Across Borders(LAB Vancouver)を動画で紹介

以上、Languages Across Borders(LAB Vancouver)のレポートでした。
LABバンクバー校はリピーターの生徒さんや長年働いている先生も多く、とにかく学校のことが大好きな人で溢れています!

イベントやアクティビティを通して、生徒や先生との英語での会話が自然と弾む環境で勉強したい方にはおすすめの語学学校です!!