1972年、イギリスのヘイスティングス(Hastings)で創設し、英語学校として46年の歴史を持つ「Embassy English(エンバシー・イングリッシュ)」。現在はイギリス、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドと5ヵ国に広がり、オーストラリアにはメルボルンやシドニー、ブリスベンやゴールドコーストなどにキャンパスがあります。

Embassy English(エンバシーイングリッシュ)メルボルン校の場所

Embassy English(エンバシーイングリッシュ)メルボルン校はすぐ近くにはSouthern CrossStation(市内で一番大きい駅) があるため、アクセスも非常に良く、おしゃれなカフェやレストラン等も立ち並ぶエリアに位置しています。

立派な外観で、入り口はこんなかんじです。

Embassy English(エンバシーイングリッシュ)メルボルン校を覗いてみよう

受付は非常にカラフルで、広々としています。

共有スペースでは生徒同士でコミニケーションなども取れます。

Embassy English(エンバシーイングリッシュ)メルボルン校を実際に訪れた気分になれる、360ビュー。

Embassy English(エンバシーイングリッシュ)メルボルン校の特徴とは?

現地スタッフでオペレーションマネージャーを行っているのCie THORNEさん。
「メルボルン校は、図書館や自習室等も充実している、最新設備の整ったキャンパスです。フレンドリーな講師・スタッフがサポート、楽しみながらしっかりと学べる環境を提供しています。皆さんとお会いできるのを楽しみにしてます!」

メルボルン校は、2015年に校舎を移転し、最新の設備をもった、エンバシーの中でも一番新しいキャンパスとなりました。同建物には、同グループStudy Groupの大学・専門学校も入っており、図書館等も共有しているので、勉強に集中できる環境が整っています。

授業はタッチパネル式の黒板を使用し、受身ではなく、全ての生徒が参加し、コミュニケーションの多い授業スタイルなので、スピーキング・リスニングの伸びやすいスタイルです。英語力アップ保証も行っており、アップしなければ、無料でレッスン追加、または返金で対応。返金保証とまで言える、それほど自信のあるものを提供しています。

留学生の国籍や人数

日本:15%、コロンビア:20%、サウジアラビア:12%、トルコ:9%、ベトナム:8%と多国籍な環境で、いろいろな国の友達を作ることができる環境も人気のポイントです。

授業はどんな感じ?

英語力アップ保証を行っているコースなどもあり、コースによって目標レベルを設定しています。

また独自のオンライン学習もあるので、進捗状況を確認することも可能です。

Embassy English(エンバシーイングリッシュ)の滞在先

Embassy English(エンバシーイングリッシュ)では2つの自炊式の相部屋のUrban Centralと個室のSeasons Heritageというレジデンスがあり、双方立地もよくどちらとも徒歩圏内です。

授業後の課外活動も充実

Embassy English(エンバシーイングリッシュ)では、学校外で英語力をつけたり、生徒同士の交流が深められるように、放課後のアクティビティも積極的に取り入れています。

Embassy English(エンバシーイングリッシュ)メルボルン校を動画で紹介

まとめ

メルボルンの語学学校の中でも、設備の質が非常に高く、楽しみながら確実に英語力をあげることができる学校と言えるでしょう。
テクノロジーを使って生徒一人ひとりの英語力がどのくらい伸びたか「見える化」をしていることも大きな特徴です。Embassy English(エンバシーイングリッシュ)でなら、メルボルンライフを楽しみながら英語力を上達させ、留学生活を楽しく充実したものにできそうです。