実績が出てきたので、海外大学への合格を保証するサービス始めました。
提携大学であれば手数料無料です。
ご興味がある方はまず、HPをご覧になってください。

コミュニティ・カレッジ進学からの落とし穴

アメリカの大学に進学を検討されている方の心配事は、「コミュニティ・カレッジからの4年制大学に編入って本当に行けるだろうか」だと思います。

実際、コミュニティ・カレッジは英語力が低くても、高校の成績が悪くても入学することができはしますが、

  • アメリカの大学のシステムを理解していない
  • 編入の知識がな
  • 編入を意識した授業の選び方が分かっていない
  • 高い成績(GPA)が取れない

という方が多く、入学後すぐの学期で失敗し編入への道が閉ざされてしまうのです。

全米トップ大学への最短ルート

では、全米トップ大学を目指したい人はどうすればいいのか。
以下のことを注意する必要があります。

  • 無駄のない履修の仕方を、トランスファー先の専攻なども意識しながらプランニングする
  • 高い成績(GPA)を取る
  • トップ大学から選ばれるように、勉強以外のボランティアやクラブ活動、課外活動なども充実する

これを一般のコミュニティ・カレッジで実現するには、少々難しいです。
そこで、救世主のような学校があります。

コミュニティ・カレッジでサポートを受けながら、全米トップ大学へ進学が可能

キングス(Kings)の「オンキャンパスプラス」

  • キングス(Kings)スタッフによる無駄のない履修のとり方、GPAの上げ方、専攻の相談が受けられる!
  • カレッジの授業についていけるようにアカデミックサポートやチュータリングが受けられる!
  • 2年間の成績が3.2以上なら、世界大学ランキング50位以内の大学へ編入保証あり!

キングス(Kings)のオンキャンパスプラスとは?

キングス(Kings)の大学進学コースに関して

キングス(Kings)は60年の歴史を誇る大学進学準備のエキスパートです。
キングス(Kings)では画一的なサポート体制は敢えて行なわず、各学生とのサポートミーティングなどを通じてそれぞれが最も必要なもの、言い換えますとアメリカ進学において欠けているものを見つけ出し、それを補うようサポートしています。つまり私たちのアドバイスやサポートは各学生のニーズや目標などにより柔軟に変わり、個人それぞれが目標達成するまでの最短ルートを個別に見つけ出しサポートしていくというものです。

学校開始初日から各学生と密に会話を重ねながら個別の学習・進学プランを練り上げていきます。学習に置ける指導はもちろんのこと,大学進学時に加味される課外活動なども含めた包括的なプランを担当スタッフと作り上げていきます。

日本の大学進学における基本的な考え方である「大学に入学すること」は、アメリカ進学においては目標の単なる通過点としてのみ捉え,私たちの目標はそれぞれの学生が最高の成績で目標の大学(ドリームスクール)に、進みそして卒業してもらうことです。

ロケーション

「オンキャンパスプラス」は下記の5カ所を「ホスト大学」として運営しています。それぞれがリベラルアーツの4年制大学となりますので、授業は抱負にオファーされており戦略的に上手に授業を選択すれば、最短時間で学位を取得することが可能です。

  • パインマナーカレッジ(ボストン)
  • メリーマウントカリフォルニアユニバーシティ(ロサンゼルス郊外)
  • UWフォックスバレー(ウィスコンシン州)
  • UWコンコーディアカレッジ(ニューヨーク、マンハッタン郊外)

オンキャンパスプラスはこんな人におすすめ

  1. アメリカの大学にて進学を目指したいけれども、システムなどもよく分からないため、しっかり進路指導やサポートがほしい
  2. アメリカで最短で学位を修めたい
  3. アメリカのトップ大学を目指したいけれども今のままでは無理なことはわかっているため、それを実現させるための打代わりのルートを探している
  4. 個人レベルでの手厚いサポートが必要

» 無料でプロに相談する

実際に体験談を聞いてみた

Ishihara Chikaさん

Chikaさんはキングス(Kings)ボストンでUPP受講し、秋よりUWフォックスバレー(ウィスコンシン州)にてオンキャンパスプラスを開始!

どのような理由で留学しようと思いましたか?

英語の勉強が好きで、世界中の人とコミュニケーションを取りたいと思ったからです。

UWフォックスバレーにいる間に目標にしていることはありますか?

人としても学業でも成長したいです。それと異なる考えや価値観の違う人達と会いたいです。それにより自分と異なる考え方に触れたり、自分の理解を深められると思っています。学校では授業をいくつか履修してますが、教授は物事をより良くするような専門的な知識を与えてくれて、その知識を自分の将来のキャリアに役立てたいと思っています。

どのような科目を履修していますか? 好きなクラスは何ですか? それはどうしてですか? 逆に大変なクラスは何ですか?

今は英語、音楽、アメリカの地理、パブリックスピーキングのクラスを取っています。好きなクラスは音楽のクラスです。音楽の授業はとてもユニークだし好きですね。授業中には音楽に常に触れられます。地理の授業はアメリカの地理的なことをあまり知らないのでなかなか大変です。クラスに他の日本人の学生がいないのも少し大変です。質問をする時でもポジティブに助けて欲しいとはっきり言わないといけません。

目標の大学はもう決めましたか?

目標大学は希望の専攻も決めていないのでまだこれからです。ですが履修している授業を通して色々と試しています。

授業や生活で大変なことはありますか? キングス(Kings)スタッフからは助けてもらっていますか?

地理の授業ではグループワークがありますが、私以外はみんなアメリカ人の学生なので参加していくのはなかなか大変です。緊張しますし積極的に参加するのはまだ少し難しいです。キングス(Kings)スタッフにそろそろ相談しようと思っています。

学校生活で好きなことは何ですか?

楽しかったのはオクトバーフェストです。地元の人達とも話す機会がありますし、地元のご当地グルメなどの食べ物も試してみることができました(チーズカード、ファネルケーキ、フライドオレオなど)。

アップルトン・メナーシャの良いところはどこですか?

メモリアルドライブが好きです。フォックスリバーという地元の川が見えて紅葉がとてもきれいなんですよ。

何か学校を始める前にもっと準備しておけばよかったということはありますか?

英語のスピーキング力をもっと上げておけばよかったと思ってます。

オンキャンパスプラスを学ぶべき3つの理由

1.日本にはない「トランスファーシステム」をプロデュースし最短での学位取得

海外から来る留学生はただでさえアメリカの大学のシステムや授業の選び方、単位の移動に関して分からないことばかり。極端な言い方をすれば、それらを知らない留学生は、各学期(セメスター)の履修の時点でそのさきに失敗することが決まってしまいます。通常、同じ大学で卒業までをするという前提であればそれでも良いかも知れません。ですがアメリカでは転校(トランスファー)が一般的。年間250万人以上の学生がトランスファーで移動するアメリカの大学だからこそ、トランスファーの仕組み、それを最短で済ませるような知識が必要なのです。それがない限り、4年で卒業且つ、その後の就職に有利な大学や学科、成績まで全て揃えて卒業することはまず不可能と言っても良いでしょう。
それらすべてを包括的にサポートしていくのが キングス(Kings)の役割となります。アメリカでは「オンキャンパスプラス」コースを通じて、フレキシブルで多くの選択肢が学生に与えられます。それにより学士号取得までの最短ルートが保証されています。

2.多彩な進学ルートをプロデュースし、それぞれの学生のドリームスクールでの卒業をお手伝い

「オンキャンパスプラス」の基本的な概念は、キングス(Kings)のスタッフがトランスファーシステムを全てプロデュースして差し上げることです。このコース期間中は、1年次の授業をアメリカ人学生と完全に同じ条件にて受講、それと平行してキングス(Kings)のスタッフの進学指導とサポートを受け、2年次以降を(一部で3年次以降)どこの大学へ進み、卒業するかという準備を進めます。その期間中に希望の専攻に必要な単位や科目を取るためのアドバイス、評定平均を上げるためのサポート、課外活動を充実させ、そして最終目的の大学へ進むための準備を進めていきます。

このプログラムはアメリカで一般的な「トランスファー(転校)」の システムをよりハイレベルなものへと洗練したもので、キングス(Kings)のパートナー校である4つの「ホスト大学」にそのまま残ってぴったり4年間で学士号取得を目指しても構いませんし、状況に応じて実際の目標大学へトランスファーしそこで卒業しても構いません。いずれの場合でもキングス(Kings)のスタッフが大学へのトランスファーでもキングス(Kings)は平等にサポート致します。

3.個別の進路指導と学習プラン作成

「オンキャンパスプラス」で取得する科目と単位に関しては、キングス(Kings)のアドバイザーが最も無駄のない履修の仕方を、トランスファー先の専攻なども意識しながらプランニングをします。

また各大学にとってより魅力的な出願者となるように「プロファイルビルダー」プログラムによりサポート致します。これによりボランティアやクラブ活動、課外活動なども充実させその内容を志望動機レターへと反映させます。そのようにして成績以外の分野でもアメリカ人学生と比べても遜色のないような学生としてキングス(Kings)は送り出していきます。
上記に挙げている点は全てキングス(Kings)の「オンキャンパスプラス」の学生のためだけのもの。直接大学に出願した留学生などキングス(Kings)を通さないで在籍している学生に対しては一切提供されないサービスとサポートです。

まとめ

結果として、キングス(Kings)の「オンキャンパスプラス」の学生は、それぞれのホスト大学のアメリカ人学生よりも平均成績では上回っているのです。また成績上位優秀者などにもたびたび選出され、その後のトランスファーや就職などを大変有利にしています。

アメリカの進学に関して知識が足りないとお感じになる方たち全てに、このオンキャンパスプラスコースは大変お薦めです。

▶入念な下調べと準備で実現しよう!アメリカの大学へ編入留学する方法

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