このページは、アメリカ大学進学に関する概要および、大学や都市選びに参考になりそうな情報を集めてみました。

– 学費の差
– 学費の安い大学
– 入学条件
– ランキング
– エリアごとの気候の差、
– 物価指数
– 都市ごとの有名な大学

などを紹介をしつつ、

志望校を決めるにあたって必要な情報を提供していければと思います。

アメリカに留学するにあたって、大学選びをしている方の参考になればと思います。

もくじ(気になる都市をクリックすると移動できます)

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アメリカで留学生の多いエリアはここ

引用:Open door

まず、アメリカのどの州に留学生が多いのか?

上の図の通り、以下の5州が多い州です。

– ニューヨーク州
– カリフォルニア州
– ワシントン州
– マサチューセッツ州
– テキサス州

日本人にはハワイ州も人気です。

アメリカの大学ランキング

アメリカの大学ランキング

2021年度版世界大学ランキング(THE)で20位内に入っているアメリカの大学が以下。

2位 Stanford University
3位 Harvard University
4位 California Institute of Technology
5位 Massachusetts Institute of Technology
7位 University of California, Berkeley
8位 Yale University
9位 Princeton University
10位 The University of Chicago
12位 Johns Hopkins University
13位 University of Pennsylvania
14位 ETH Zurich
15位 University of California, Los Angeles
17位 Columbia University
19位 Cornell University
20位 Duke University

引用:THEランキング2021

アメリカ大学QSランキング2020

2020年発表の世界の大学QSランキングのTOP20のうちアメリカからランクインしている大学は以下の通り。

1位 Massachusetts Institute of Technology (マサチューセッツ州)
2位 Stanford University(カリフォルニア州)
3位 Harvard University (マサチューセッツ州)
5位 California Institute of Technology (カリフォルニア州)
10位 University of Chicago(イリノイ州)
13位 Princeton University(ニュージャージー州)
14位 Cornell University(ニューヨーク州)
15位 University of Pennsylvania(ペンシルバニア州)
17位 Yale University(コネチカット州)
18位 Columbia University(ニューヨーク州)

引用:アメリカQSランキング

比較的、ランキングの高い大学は東海岸に多い傾向か。

都市による学費の差

アメリカの学費は高いと5万ドルを超えます。恐らく私たちが知っているような有名大学は、普通に支払ったら卒業までにウン千万かかります。

傾向としては私立大学の方が州立大学よりも費用は高い。また、州立大学の留学生向け授業料金は州内に住む人の料金と異なります。無論、我々留学生の方が高くなります…。

とは言え、それは一部の名門大学の話し。田舎の安い大学だと1万ドルを切る州立もちゃんとある。

3分の1ぐらいはの大学には100万円以下でいけます。無論、田舎の大学の方が都心よりも安い傾向。
よって予算に限りがある場合は、それに沿って場所も選ぶのがおすすめです。

>>アメリカの大学留学費用を徹底分析【2020年度版】

アメリカ大学の3つの魅力

アメリカ大学の3つの魅力

圧倒的な大学数

アメリカには現在4,726校もの学校が存在します。一方で日本は、1,141校程度。

アメリカの大学の数が圧倒的に多いため自分に合った大学を見つけることが出来ます。

また、大学の教育水準も高く、大学の世界ランキングのトップに常にランクインする、ハーバード大学やマサチューセッツ工科大学などはすべてアメリカの大学になります。

入学してから自分の専攻を決められる

日本の大学では入学前に自分の学ぶ学科を決める必要がありますが、アメリカの大学では専攻をすぐに決める必要はありません。

始めの2年は一般教養科目を勉強し、3年次に専攻科目の履修を開始します。

まだ自分のやりたいことがわからない…という方はアメリカの大学で、じっくり考えることが出来ます。また、一度専攻した科目も変更が可能です。

他の大学へ編入できる

アメリカの大学では、編入が一般的です4年間の大学生活の中で他の大学へ編入したという学生が多くいます。

他の大学で勉強してみたい!と思ったら今までの大学の単位を編入先の大学へ移すことが可能です。

その分自分の選択肢も増えますし、やりたいことが見つかりやすいはず。柔軟に選択できるのがアメリカの大学の魅力の一つです。

アメリカは完全単位制

日本の大学でも基本的に単位をとることが必須ですが、単位をとり終わっても4年間大学に在籍する必要があります。

アメリカはその点でいうと完全に単位制になりますので、卒業に必須な単位を修得したら、その学期の最後で卒業することが可能です。

そのため、最短でも単位を取得すれば2年で卒業する人もいますし、単位がとれなければ5年以上大学に在籍する人もいます。

2学期からなるセメスター制

アメリカの大学は、9~12月の「秋学期」と、1~5月の「春学期」からなる半年で授業を完結させる「セメスター制」が中心です。

8週間ごとに各教科の中間テスト・期末テストをこなしながら、大量のレポートを提出し2学期で一定の成績を収める必要があります。

1年を通して学んでいくといったのんびりしたスタイルではないので、その都度集中して勉強に励む必要があるためアメリカの大学は日本のものよりも忙しいと言われています。

アメリカの学費が安い大学3選

上記の様に、田舎の大学を選べば安い大学はあります。
しかし、ある程度バランスも考えるとアメリカの大学進学費用は他の国に比べても高価。

下記はアメリカ留学生向けの「手頃な授業料と費用」と教育内容や環境の「質」、両方提供する大学をいくつか紹介していきます。

フロリダ州立大学

フロリダ州立大学

ンシャインステートの美しいビーチから車ですぐの距離にあるフロリダ州立大学。学校で人気の専攻には、刑事司法、心理学、英語などがあります。

推定授業料:約21,683ドル

カリフォルニアポリテクニック州立大学

カリフォルニアポリテクニック州立大学

「カルポリー」と呼ばれるこちらの大学は留学生のためのカリフォルニアの安い大学です。

ロサンゼルスとサンフランシスコの中間にあるルイスオビスポにあり、米国で最も幸せな都市の1つにランクされています。

学校で人気のある専攻は、工学、農業、ビジネス、生物科学、生物医学など。

推定授業料:23,349ドル

ミネソタ大学

ミネソタ大学

ミネソタ大学は、ミネアポリスとセントポール(ツインシティとして知られています)の両方にキャンパスを構える公立研究大学です。

学校で最も人気のある専攻の一部は、社会科学、生物科学および生物医学、工学、ビジネス、心理学です。

留学生の推定授業料と費用:約28,910ドル

ジョージア大学

1785年に設立されたジョージア大学は、州で公認されたアメリカで最初の公立大学です。

学校はジョージア州アテネにあり、その美しいキャンパスは、クラシックとモダンが融合したもので、最古の建物は1806年にさかのぼります。

留学生の推定授業料と料金:約30,392ドル

物価で留学する都市(場所)を選ぶ

アメリカは場所によって物価が大きく異なります。

日本でも東京都心と郊外、地方とでは物価に結構な差があるので、これは世界どこでも一緒の現象と言うこと。

図を見てもらうと分かる通り東海岸、西海岸の都市は物価が高い。つまり安い場所を選ぶならば内陸の大学。田舎の大学を選べ、という事になる。

>>アメリカの物価は高いのか?州によって2倍以上の差がある

注意:編入・転校するなら同じ州内の大学を選ぶ

大学選びをする際は、その大学だけでなくその都市にある他の大学もみておきべきです。

と言うのも、アメリカは土地が広い事ももあり、それぞれの州で法律や制度が違っていたりします。

転校や編入する際は同じ州の大学であれば何の問題もありませんが、違う州の大学となると単位が移行出来ない…(涙)。なんてことも良くあるからです。

日本の大学は「入学した大学」=「卒業する大学」というのは普通の事ですが、アメリカでは途中で転入、編入は普通のこと。

必ずしも入学した大学を全員が卒業していく訳ではありません。転校や編入も視野にどこの都市に留学するかを選ぶのが無難です。

アメリカ大学の入学条件について

もちろん大学や種別にもよりますが、基本は以下の4つを見られます。

  • 英語力:IELTSかTOEFL
  • 成績:GPA
  • エッセイ(課外活動などの中身も大事
  • 面接(大学による)

あくまでも目安ですが、コミュニティカレッジだと英語力でIELTS4.5/TOEFL45点ぐらいから、四年制大学でIELTS6.0、TOEFL79点ぐらいのスコアが必要です。

また成績も大学によってマチマチ。とりあえず、ご相談下さい!

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都市別にアメリカの大学を見てみる

それでは、都市別に有名な大学を見ていきましょう!

1.ニューヨーク

1.ニューヨーク

ニューヨークと言えば、何を想像しますか?マンハッタンや自由の女神などの観光地や、ウォールストリートなど経済の中心として有名ですよね。同じように、留学先としても人気がある都市です。

ニューヨークの大学

アイビーリーグと呼ばれる超有名私立大学のグループがアメリカにはあります。ニューヨークにある大学でそこに名を連ねているのは、コロンビア大学コーネル大学

また、ニューヨーク市立大学は、アメリカで最も歴史のある総合公立大学の1つです。歴史ある大学とトップレベルの大学がある場所がニューヨークです。

Columbia University

コロンビア大学は創立してから250年以上の歴史があるアメリカでも有名な大学。アイビーリーグに属する名門大学として知られており、ノーベル賞・アカデミー賞受賞者を多く輩出しています。

Cornell University

1865年創立の伝統ある名門私立大学8校から成る「アイビーリーグ」校の1つで、アイビーリーグの中で多種多様な教育プログラムを提供していることでも有名な大学。

2.シカゴ

2.シカゴ

ニューヨークとロサンゼルスに次ぐ、イリノイ州にあるアメリカ第三の都市です。アメリカ全土で見ても、アジア人が比較的少ない土地です。ピザやホットドックなどが有名な都市として知られています。

シカゴの有名大学

シカゴといえば、シカゴ大学といっても過言ではないくらいアメリカで有名な大学です。シカゴ大学は、私立総合大学で、大学院まであります。石油王であるロックフェラーの寄付金によって建設されました。大学のスタンスとしては、研究に重きを置いており、今まで80人以上のノーベル賞受賞者を輩出しています。そのため、権威のある大学として知られています。

University of Chicago

シカゴ大学はイリノイ州シカゴにある私立大学で、学部生の在籍者数は5,844名のマンモス大学。キャンパスは都市部にあり、米国内ではもちろんのこと世界でもトップクラスの大学です。

3.ワシントンD.C

3.ワシントD.C

ワシントンD.Cは、名前を聞いたことはあっても、どんな都市なのか知らない人が多いのではないでしょうか?ニューヨークやシカゴのような派手さはありませんが、政治を学びたい人にはうってつけの都市です。

ワシントンD.Cの有名大学

ワシントンD.Cは、アメリカの首都であり、政治や国際関係を学ぶ場所としては最適でしょう。そんなワシントンD.Cにあるのが、ジョージタウン大学です。ここは、アメリカでも有名な私立総合大学で、アメリカの元大統領であるビルクリントンをはじめ、多くの政治家を輩出しています。

Georgetown University

ジョージタウン大学はアメリカ初代大統領ジョージ・ワシントンやビル・クリントンなどの大統領や200年以上に渡って政治家や外交官、ノーベル賞受賞者をたくさん輩出してきた名門大学です。

4.ボストン

4.ボストン

ボストンといえば、レッドソックスのことを思い浮かべる人も多いのではないでしょうか?しかし、ボストンはアメリカで歴史ある都市の1つであり、多くの大学があることでも知られています。また、ボストンアクセントと呼ばれる独特のアクセントがあります。

ボストンの有名大学

ハーバード大学マサチューセッツ工科大学など、誰もが聞いたことがある有名大学があるのが、ボストンです。この他にも、バークリー音楽大学などそれぞれ特徴を持った有名大学があります。そのため、学生が多くとても賑わっているのも特徴です。こういった環境で勉強できると言うのは、ボストンに住むことの特権ですよね。

Harvard University

ハーバード大学はアメリカで最も古い大学で1636年に誕生した米国最古の高等教育機関で、幅広い分野で世界をリードする名門校です。多くのノーベル賞受賞者やアメリカ合衆国大統領を輩出しており、世界大学ランキングではほぼ1位を独占している世界で一番有名な大学です。

Massachusetts Institute of Technology

アメリカでも名門校として知られるマサチューセッツ工科大学(通称MIT)
主にエンジニア、熟練工、現場監督などの技術者を多く輩出しており、世界大学ランキングTOP100では1位(2015年)、世界大学ランキングTOP100では4位(2015年)を獲得しました。世界でも指折りの有名大学です。

5.サンディエゴ

5.サンディエゴ

サンディエゴという名前を聞いたことはありますか?温暖な気候でとても過ごしやすい場所ですが、意外と知られていない都市です。ロサンゼルスやサンフランシスコと同じ、カリフォルニアにあります。

サンディエゴの有名大学

サンディエゴといえば、州立大学であるカリフォルニア大学サンディエゴ校が有名です。アメリカには、アイビーリーグと呼ばれる日本でいう東京六大学のような超有名私立大学の集まりがあります。

その州立大学版であるパブリックアイビーリーグの1つが、カリフォルニア大学です。そのため、アメリカ全土の州立大学の中でも、トップクラスの州立大学として知られています。

>>【参考】カリフォルニア大学一覧とランキング
University of California San Diego(UCSD)

アメリカトップ大学の一つで、高い教育水準と世界最大規模を誇るカリフォルニア大学のキャンパスの1つです。

6.サンフランシスコ

6.サンフランシスコ

アメリカでビーチや西海岸といえばどこを思い浮かべますか? サンフランシスコは、知らない人はいないというほどビーチが有名な場所です。映画やドラマなどの舞台になるなど、外国人が憧れる場所でもあります。

サンフランシスコの有名大学

サンフランシスコには、サンフランシスコ州立大学があります。ここは、100年以上の歴史あり、ビジネススクールがアメリカ全土でも有名です。また、サンフランシスコの近くにシリコンバレーがあり、そこにはスタンフォード大学があります。

San Francisco State University

サンフランシスコ州立大学は芸術専攻が有名な大学として有名で映画学・映画ビジネス学の分野では全米でも常にトップクラスにランクされています。特に「タイタニック」や「ロード・オブ・ザ・リング」などアカデミー賞ノミネート作品などがあります。

7.ロサンゼルス

7.ロサンゼルス

ロサンゼルスといえば、ハリウッド。他にもディズニーランドや、ユニバーサルスタジオなど有名な観光地がたくさんあります。

ロサンゼルスの有名大学

ロサンゼルスは、観光地としてだけではなく、アメリカの留学先としても人気があります。私立大学の南カリフォルニア大学カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)が有名です。特に、南カリフォルニア大学は、ハリウッドのお膝元だけあり、映画制作の分野が有名です。

University of Southern California

約130年の歴史深い南カリフォルニア大学は、西海岸では最も古く、私立大学としてはアメリカ国内第二の規模を誇る教育機関です。学生数は約3万人、学生は約5千人と多くの留学生を受け入れている国際性豊かな大学として有名です。

University of California Los Angeles(UCLA)

ハーバードやスタンフォードと並ぶアメリカの名門大学で、すぐれた州立大学の総称「パブリックアイビー」の代表校となります。留学先としての人気も高く、大学生の12%、大学院生の22%が留学生です。

8.マイアミ

8.マイアミ

マイアミは、東海岸沿いにあるフロリダ州の最大の都市です。よくマフィアの映画の舞台にありますが、温暖な気候とビーチが人気の場所です。

マイアミの有名大学

マイアミで一番有名な大学といえば、私立総合大学のマイアミ大学です。特に、経済や医療については、アメリカ国内でも高いレベルを誇っています。また、カレッジフットボールの強豪校としても知られています。

University of Miami

フロリダ州では最も優秀な私立大学として有名です。世界各国から集まってくる学生数は合わせて15,000人以上在籍しています。留学生からの人気の総合大学です。

9.ハワイ

9.ハワイ

アメリカ留学を考えるとき、アメリカ本土を想像しがちですが、ハワイもおすすめの留学先です。

ハワイの有名大学

ハワイで一番有名な大学は、ハワイ大学マノア校です。外国語研修やバイオテクノロジー、海洋研究が有名な大学です。ハワイという、海に囲まれた土地を生かした研究が盛んに行われています。

University of Hawaii at Manoa

ハワイの大学の中でも最大かつ最も知名度の高い大学で、学生数は約6万人と大きなキャンパスを持っています。日本から近いこともありローカルの学生はもちろん海外からの留学生も多数所属しています。

10.ポートランド

10.ポートランド

オレゴン州ポートランドという都市を知っていますか?ニューヨークやロサンゼルスを抑え、アメリカで一番住みたい都市ランキング1位の人気都市です。安全面、通勤面、環境面に置いて他の都市のお手本になるような存在です。

ポートランドの有名大学

ポートランドの有名大学といえば、リベラルアーツが有名なリードカレッジ。ここは、IPhoneで有名なアップ社の創設者であるスティーブ・ジョブスが一時期タイポグラフィ(活字)について学んでいた大学として知られています。リベラルアーツのため、総合私立大学のような規模はありませんが、個性的な授業や生徒と教授の距離が違いことでも知られています。

Reed College

1908年創立のアメリカ屈指のリベラルアーツ・カレッジ。アップル社設立者のスティーブ・ジョブズは卒業には至らなかったがこの大学に通っていたことでも有名。

11.シアトル

11.シアトル

アメリカでエメラルドシティと呼ばれている都市がシアトルです。大自然に囲まれた都市として人気があります。また、大企業が多く誕生した場所であり、スターバックスや、タリーズ、アマゾンなどが知られています。

シアトルの有名大学

シアトルの有名大学として名前が挙がるのが、ワシントン大学です。アメリカの州立大学の有名校で形成されるパブリックアイビーの一校でもあります。1861年に建設された歴史ある学校であり、その規模はアメリカ西海岸でも最大規模です。

University of Washington

1861年創立されたシアトル(人口約56万人)の郊外にメインキャンパスを構える大規模な州立総合大学で、歴史あるマンモス校。

結局、おすすめの都市と大学は?

以上、アメリカ留学で定番のおすすめ大学を都市別に紹介しました。

しかし、アメリカは土地が広大。私たちが良く聞くニューヨークや、ロサンゼルスも、同じ国でありがならまったく違う特性や文化を持っています。

場所によっては交通の便が悪く生活しにくいエリアもあります。年中寒いエリアもあれば暖かいエリアも。刺激的な都会も、自然が多いエリアも。

とにかく、アメリカ留学にはたんさんの選択肢があるのです。自分がどのような留学生活を送りたいのかをイメージし、専門性や都市の特徴も含んだ留学プランを描きましょう!

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情報収集はとにかく大事です。留学費用はウン千万円の話し。さらに将来を決める大きな選択です。

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