P.I.ArtCenterのニューヨークキャンパスは、マンハッタンのミッドタウンにあります。

P.I.Art Centerの場所

34th-Herald Sq(ヘラルドスクエア)駅から徒歩1分圏内、メーシーズやエンパイアステートビルの近くで、ショッピングや食事をするにも最適なエリアです。

入り口は若干分かりづらいのでチェックしましょう!

中に入ると学校のロゴが出現!それでは校内を見学しましょう!

P.I.Art Centerを覗いてみた

すぐに受付が出てきます。常勤スタッフがいるので何かあれば相談も可能です。

P.I.Art Centerの特徴とは?

P.I.ArtCenterのディレクターの中沢 正さん(写真右)。
2009年から同校のアドミッションオフィスで働いており、今まで1500人以上の日本人留学生の入学相談や具体的な入学手続きをサポートしてきました。日本から世界に飛び出して国際舞台での活躍を夢見る学生の留学生活を全力で応援します。

アートクラスでI-20(F1)を取得できます。海外アート系大学進学準備コースからアート基礎コースまで、学生のニーズに合わせて幅広く対応しているアート系専門学校です。経験はないけどニューヨークでアート+デザインを学んでみたいと思っている方や、ニューヨークでアーティストやデザイナーとして活動している方など、PIに在籍している学生は、とても個性的な人達ばかり。

留学生の国籍や人数

P.I.ArtCenterの学生数は500人以上。日本、韓国、中国、台湾、タイなどのアジア系留学生が全体の40%で、スペイン、イタリア、フランスなどのヨーロッパ系留学生が20%、その他コロンビア、ブラジルなどの中南米系留学生も在籍しています。

教室はどんな感じ?

授業中の雰囲気もせっかくなので見学させてもらいました!

無料で使えるPCルームを完備!

授業中に作ったサンプルの展示会なんかも行っています。

こちらはアート系の授業風景で、皆さんとても集中していました。

授業内容によっても随分と雰囲気が異なりますね!

こちらは帽子製作中の様子!

撮影中の様子をパシャリ!

授業後の課外活動も充実

メトロポリタンやモーマなどのミュージアムやアートギャラリーに行ったり、課外授業も充実しています。

P.I.Art Centerを動画で紹介

以上、P.I.Art Centerのレポートでした。
アートを英語で、英語をアートで学び、その先を目指すための留学があります。ドローイング、ペインティング、ファッションデザイン、グラフィックデザイン、ジュエリー、写真、フィルム&ビデオなど様々な専攻学生が在籍しています。また、基礎コースもあるので、経験はないけど、アート+デザインの学びに興味のある方や安い授業料でビザを維持したい方にオススメのコースもございます。

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